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2008/10/30 THU (No.2035)


暮れなずむ街







 明後日から3日間の予定で山形は酒田に行く。鬼嫁の実家で営まれる義母の一周忌に参列するわけだが、行き帰りにそれぞれ1日ずつかかるので、2泊するけれども実質的にはとんぼ返りだ。

 わざわざ行くのに、もっとゆっくりしてくればいいじゃないか、と思うだろうけど、ひとつには、鬼嫁の実家の居心地があまり良くないからだ。なぜなら、言葉がほとんど通じない。鹿児島出身のボクにとって、庄内弁は外国語同然、現地人との意思疎通に気力と体力を使い果たしてしまうのだ。それだけでなく、鬼嫁も先祖がえりして庄内弁に戻ってしまうため、夫婦の会話さえ成り立たなくなる。

 もうひとつの理由は、利用する宮城ディストネーションキャンペーンの高速割引期間が3日間しかないこと。ETC利用に限りだが、首都圏から宮城全域と山形の一部の範囲内なら、3日間に限って9900円で乗り放題になる。山形に入ったら、一度山形中央ICで降りる必要があるが、往復で1万円なら御の字だ。

 注意しなければならない点がある。それは、このキャンペーンに応募したETCカードを、間違いなく挿入しておくことである。ボクは、ETCカード3枚を使い分けているのだが、違うカードだと割引きが適用されない。

 もうひとつある。なんでも、東北でも一部では初雪を見たらしいから、念のため、車のタイヤを冬用に履き替えておく必要がある。山形道は、湯殿山、月山のあたりで、20キロだけだけど未開通の山道区間があり、そこはまた、豪雪地帯でもあるので、普通タイヤでもし雪に見舞われたら、立ち往生どころか、場合によっては命に関わる。

 この時期、山形道は紅葉のピークであろう。寄り道して撮影する時間はないし、仮にあったとしても鬼嫁が許してくれないけど、車の中から見るだけでも命の洗濯になる。行き先はともかくとして、途中の景色だけはせいぜい楽しんでくるとしよう。


今日のプレミア版

腐食



展示作品:通常版「腐食」

エッセイ:寿司食いねぇ

今日のポイント:アート風に

撮影会講評:休載

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by osampo002 | 2008-10-31 01:57

2008/10/29 WED (No.2034)


林間トランペッター







 10月もはや終盤である。今月は、鹿児島に行った6日間と、お田んぼクラブの3日間が2回、都合12日間留守をした。例月に比べれば、割りと家にいたほうだ。仕事らしい仕事もなかったから、けっこう本が読めた。

 今、数えてみたら、全部で21冊、すべて文庫本だ。肩の凝らない小説ばかりだし、文庫本なので持ち運びができる。最近は、でかけるのに電車を使うことが多いこともあって、たくさん読めてしまうわけである。もともと速読が得意ということもある。鹿児島では、ひとりではしごすることが多かったので、6日間で10冊ほど片付けた。飲みながら本を読むのが好きなのだ。

 その中から、まあまあ良かったのを挙げるとすれば、森村誠一の「虹の刺客(上下)」、宮本昌孝の「夏雲あがれ(上下)」、真保裕一の「繋がれた明日」、吉村昭の「島抜け」、佐々木譲の「笑う警官」、津本陽の「薩南示現流」といったところ。今野敏の「リオ」と「朱夏」も面白かった。1冊だけ推薦するとしたら、「繋がれた明日」かな。

 買ってある本でまだ読んでいないのが2冊ある。宮本昌孝の「藩校早春賦」と日明恩の「それでも、警官は微笑う」、ともに500ページ前後の大部だが、今月もまだ2日残っているので、たぶん読み終えられそうだ。

 読んだ本は、だいたい月初に古本屋に持っていく。20冊だと、たぶん600円か700円ぐらいにはなるので、次の月の本を買う代金の一部に当てる。もっとも、毎月1万5千円から2万円ほど買うので、焼け石に水である。


今日のプレミア版

警戒心の薄いノラ



展示作品:通常版「警戒心の薄いノラ」

エッセイ:久しぶりの散歩

今日のポイント:目線

撮影会講評:休載

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by osampo002 | 2008-10-30 01:25

2008/10/28 TUE (No.2033)


退勤時







 今回の松之山は、宿泊先がいつもの三省小学校ではなく民宿だったから、ネットは繋がらないことは承知でノートを持参していなかった。予定外に延泊した先は三省小学校だったから、悔やんでも後の祭りである。三省小学校からならメルマガ配信ができたのだから。

 旅先でメルマガ配信ができなかったのは、先週の鹿児島に続いてのことだ。プレミア版はダミー版の予約配信という手があるからいいけど、この普及版は帰宅してから後追いで配信しないといけない。鹿児島のときは6日分、今回は3日分、こうも続くと体力が追いつかない。作業が深夜に及ぶからだ。

 この普及版は「一日一枚」と謳っているけど、別にパスしたって構わないことになっている。ただ、発刊以来、一日も休まず6年間続けてきたので、こうなったら意地、というか、意固地というか、過去の実績を途切らせたくないという気持ちが強くなる。それに縛られるのもバカみたいだが、性分だから仕方がない。眠気と闘いながら、やっとツケを払い終えた。午前3時、さあ、寝るぞ。


今日のプレミア版

点字ブロック



展示作品:通常版「点字ブロック」

エッセイ:計算は苦手

今日のポイント:被写体はどこにでも

撮影会講評:遥夢さんの作品

「入ってみようっと」

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by osampo002 | 2008-10-29 03:09

2008/10/27 MON (No.2032)


燻炭を撒く







 脱穀後のモミを蒸し焼きにして炭状にし、それを田んぼに撒いておく。モミそのままでも腐れば堆肥になるが、燻炭にしたほうがカリなどの成分が増えるし、また、炭は微生物の繁殖にも寄与するので、面倒でも燻炭にするのである。春先にやってもいいのだが、ボクらはモミを保管する場所を持たない。脱穀後、すぐにやってしまわないといかんわけである。

 というわけで、昨夜は急遽1泊の延泊となった。泊まったついでに、支援者の皆さんへのコメ発送のための計量や袋詰め、宛名書きをやる。三省小学校の広い体育館を夜間独占して作業したが、暖房なしなので寒い。松之山の冬はもうすぐ近くまで来ている。


今日のプレミア版

燻炭作り



後出し版「燻炭作り」

エッセイ:休載

今日のポイント:休載

撮影会講評:休載

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by osampo002 | 2008-10-29 03:08

2008/10/26 SUN (No.2031)


珍妙なハサ木







 稲を引っ越しさせた先の状況。隣の浦田小学校で使っていた古い遊具の置き場になっている。その遊具がハサ木代わりだ。足りない分はロープ。

 思ったより風通しがよく、1日で乾いたので、1週間後の予定を繰り上げて、脱穀までやってしまうことになった。脱穀後、水分計で水分の含有量を計ったら、16.5%。流通経路に乗せるコメなら、16%以下にはしたいところだが、それだと乾燥機に入れることになり、味が落ちる。

 それに、ボクらのコメは仲間内で分配し、短期間で消費されてしまうコメである。多少水分が多いほうが味に深みが出る。せっかくの美味しさをより深く味わっていただくためにも、この程度のほうがいい。

 総収量は231キロ。反収換算で6俵半の大豊作だった。化学肥料漬けで耕作した田んぼにヒケを取らない。シロート百姓には望外の成果であった。


今日のプレミア版

断層



大厳寺牧場の秋



展示作品:ダミー版「断層」

後出し版「大厳寺牧場の秋」

エッセイ:休載

今日のポイント:休載

撮影会講評:休載

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by osampo002 | 2008-10-29 03:07

2008/10/25 SAT (No.2030)


稲運び







 稲の引っ越しである。2ヵ所に分散しているハサ場から干してある稲を下ろし、トラックで避難場所に移動させる。雨に濡れないところで干して、脱穀できる状態に持っていくわけである。

 初日の労働者数は7人。喜ばしいことに、最近は、こういう地味な作業でも、そこそこの人数が集まるようになってきた。人手による農業は、人海戦術がもっとも効果的。月に1度か2度の週末にしか働けないウィークエンドファーマーには、短時間に集中して作業しないと埒が明かないという制約があるのだ。

 コメを作るという工程は、専業だろうとボクらみたいな週末百姓だろうと、やるべき作業量は同じである。ということは、一人でやって1週間かかる作業を、1日でやるには7人必要、そういう理屈だ。だいたい、月に二度がせいぜいだから、4日間の作業量は7人分ということになる。それより人数が少なければ無理をすることになるし、多ければ楽ができるということだ。


今日のプレミア版

プセウド・2



稲下ろし



展示作品:ダミー版「プセウド・2」

後出し版「稲下ろし」

エッセイ:休載

今日のポイント:休載

撮影会講評:休載

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by osampo002 | 2008-10-29 03:05

2008/10/24 FRI (No.2029)


濡れた舗道







 プレミア版に詳しく書いたけど、明日のお田んぼクラブ、雨天結構、じゃなくて、雨天決行である。雨にも負けず風にも負けない、屋根付き干し場に稲を引っ越しさせることにしたのだ。雨に濡れさえしなければ、1週間後には確実に脱穀できる。

 ただ、残念なことに、1週間後の脱穀作業には、ボクは参加できない。今年のお田んぼクラブ、ここまでは一度のズルもない皆勤賞だったのだが、義母の一周忌が入っているため、山形に行かなくてはならないからだ。ボク一人なら、実の母親を殺してでもシカトするのだが、鬼嫁が一緒ではその手も使えない。

 というわけで、明日は脱穀はできないが、ほかに日取りのアテもないので、一足早く収穫祭もやるつもり。収穫祭ったって、単に、「豊作だ、豊作だ~っ!」と叫びながら酒を飲むだけのことだけど、まあ、1年間の農事の区切りみたいなものだから、いちおう、やっておくのである。年初の犀の神が幕開けとするなら、この収穫祭が幕切れになる。

 ところで、お田んぼクラブの活動資金をご寄付いただいた方々に、収穫した「無農薬無化学肥料完全有機栽培完全手作業天日干し魚沼産棚田コシヒカリ」を進呈するわけだが、名簿が不完全なため、発送できない先がある。寄付はしたけど住所をお知らせいただいていない方、至急お知らせください。1口に付き1kgをお送りします。

 また、9月12日か13日に、ボクに直接1万円を手渡しされた方は誰でしたっけ。先天性アルツ系のノーミソが、完璧に忘れてしまっています。


今日のプレミア版

夜の街



展示作品:通常版「夜の街」

エッセイ:雨にも負けず

今日のポイント:異物

撮影会講評:お魔女の作品

「扉の無い家」

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by osampo002 | 2008-10-25 00:50

2008/10/23 THU (No.2028)


雨の浅草付近







 お天道様がどうも不機嫌で、今週末の脱穀作業は見送らざるを得ないような状況になった。現時点で、参加予定者が7名も集まったのに、1週間順延するということになると、ぐっと人数が減る。ボクも参加できない。それに、車の手配も難しくなりそうな按配だ。参った。

 今日は関東地方も雨だ。鬼嫁がオバ友たちと夕食会に出かけ、和尚さんは通夜。ひとりで夕食を作って食べるってのも業腹なので、街角撮影のついでに浅草まで出かけた。我が家からは1時間ほどかかるけど、乗り換えなしなので便利なのだ。

 行き先は、当然ながらいつもの六区飲み屋街である。焼き鳥、豚足、スジ煮込みを生ビール4杯で流し込んで、それが夕食である。肉ばかりで栄養が偏ると思うだろうが、ビールは元が小麦だから、ちゃんと植物性栄養素も摂取しているのである。摂取しずぎるのが問題といえば問題だが、精神衛生ということを考えれば、それが健康の元とも言えなくはないわけで、そんな些細なことに頓着しないことこそ大事なのである。


今日のプレミア版

雨の夜の街角



展示作品:通常版「雨の夜の街角」

エッセイ:連続傘マーク

今日のポイント:街中夜景の露出

撮影会講評:akebimamaさんの作品

「平凡な風景」

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by osampo002 | 2008-10-24 03:00

2008/10/22 WED (No.2027)


羽田の拡張工事







 予定では、今週末がお田んぼクラブの脱穀作業だ。通常なら、もうとっくにGREEのイベント募集がアップされているはずなのだが、まだ載せられないでいる。

 というのも、お天気が見通せないからなのだ。ボクらの稲は、現在ハサに掛かっている。天日干しの最中なのである。干しているわけだから、雨が降ればその甲斐がない。再び乾くまで脱穀には進めない理屈である。

 先週から今日まで、願ってもない秋晴れが続いた。この調子で晴れが続けば問題なしなのだが、どうも、天気予報は下り坂のようなのだ。昨日現在では、木曜日から金曜日にかけて降雨確率60%、土日も高い数字を示していた。

 今日になってやや希望が持てる数字になっては来たけれど、それでも、金曜日は70%、土日は40%、土日はなんとかなるにしても、金曜日に濡れてしまうのは避けられそうにない。土曜日に少なくとも半日ぐらいは太陽に照らされ、雨が一滴も降らず、日曜日も持ってくれれば、日曜日の午後に脱穀できるかも知れない。せいぜい、そんな程度の見込みなのだ。

 相手はお天道様だから、神頼みに類する話になるが、なんとかこの週末に脱穀できる手筈になってくれなければ困る。1週間延びたとして、次の週末が晴れるという確証があるわけでもないし、11月になると、松之山ではいつ初雪が降ってもおかしくない状況になる。雪が降ったらアウト、今年の稲はコメにはならない。

 というわけで、鹿児島にいるときからヤキモキし続けている。いちおう、土日に集合するということで話を進め、雨が降ったら1週間順延、その週もダメだったら、1日1日と延ばしていくしか方法がなさそうだ。当然、ボクは11月第1週の週末からずっと松之山に居続けになる。2日間雨が降らず、3日目も大丈夫そうだとなったら、そこで集合をかける。

 ただ、平日だと集まりは悪かろう。脱穀作業は大人数である必要はないけれど、少なくとも4、5人の人手がなくては仕事にならない。再来週の月曜日以降の平日、「明日やるぞ!」と号令されて松之山に来ることができる人、いませんか?作業は稲束運び、乾燥しているので軽作業です。


今日のプレミア版

桜島



展示作品:通常版「桜島」

エッセイ:SILKYPIX ベータ版

今日のポイント:ガラス面の映り込み

撮影会講評:yufukiさんの作品

「閉ざされた扉」

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by osampo002 | 2008-10-23 02:32

2008/10/21 TUE (No.2026)


誘導員







 正午過ぎの便で帰京した。昨日のメルマガにも書いたけれど、今回は仕事、しかも、撮影する仕事ではなく、撮影会の講師役という仕事だったので、最初から分かっていたこととは言え、ほとんど写真を撮ることがなかった。削除を逃れて現像された枚数は、6日分でたったの124枚、1日当たり20枚ちょっとという少なさである。

 それに対して、飲むほうは1ヶ月分ぐらい飲んだ。なんたって焼酎の本場だし、真夏並みの暑さだったので生ビールも美味い。それに、食い物が違う。泊まったホテルは繁華街のド真ん中だ。酒が進む道理である。

 理由はもうひとつある。ホテルがネット環境になかったのである。パソコンは持っていったのだが、ネットに繋がらないではメルマガが配信できない。ホテルの部屋に帰ってもやることがないから、つい宵っ張りになる。次から次にはしごするわけだ。次の店に行くたびに美味しい料理と酒が出る。止められない、止まらない状態に陥り、時間が経つに従って自制心も失われていくから、5泊した5泊とも、ホテルの門限に間に合わなかった。

 今回、仕事のほかに、学生時代にお世話になった友人のお母さんに会ってくるという目的があった。お父さんが1ヶ月ほど前に亡くなったこともあるので、墓前にお参りさせていただくつもりだったのだ。

 ところが、家を訪ねたときがたまたまお留守だった。日を改めて再訪すればお会いできたと思うのだが、前述の通り、飲むほうにかまけてしまったので、結局、お会いしないまま帰ってきた。それだけが心残りだ。

 鹿児島にはほぼ年に一回ぐらいの割で行く。生まれた土地ではないけれど、小学校の6年生から大学を卒業するまで住んでいたところなので、実質的な故郷と言える。行けば友人たちも大歓迎してくれるし、言葉も懐かしい。隣の熊本県に行けば、親戚がたくさんいるのだが、どうしても鹿児島のほうに足が向いてしまうのだ。

 今回は、常々行きたいと思っていた甑島に、たとえ3時間だけでも行けたことが、思わぬ収穫だった。下見ができたので、次の機会があれば、ちょっと日数をかけてみようかと思う。


今日のプレミア版

プセウド



展示作品:ダミー版「プセウド」

エッセイ:休載

今日のポイント:休載

撮影会講評:休載

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by osampo002 | 2008-10-22 00:54