|
欅並木 ![]() アメリカのサイトで面白いジョークを見つけたのでご紹介する。「A new sign in the Bank Lobby reads: "Please note that this Bank is installing new Drive-through ATM machines enabling customers to withdraw cash without leaving their vehicles. Customers using this new facility are requested to use the procedures outlined below when accessing their accounts. After months of careful research, MALE & FEMALE Procedures have been developed. Please follow the Appropriate steps for your gender."」で始まるこのジョーク、拙い翻訳だが以下の通り。かなり長い。最後の行で大笑いしてしまった。 当行では新たにドライブスルーのATMを設置いたしました。車を降りることなく口座にアクセスしていただけます。ご利用時には以下の手順をお守りください。数ヶ月に及ぶ試行を経て、男女別のご利用手順をお示ししてございます。 [男性のお客様] (1)ATMまで車をお進めください。 (2)車の窓を下げます。 (3)キャッシュカードを挿入し暗証番号を押してください。 (4)金額を指定し、キャッシュを引き出します。 (5)カードと現金、明細書をお取りください。 (6)車の窓を閉めます。 (7)安全運転でお帰り下さい。 [女性のお客様] (1)ATMまで車をお進めください。 (2)後進と前進を繰り返して、窓からATMに手が届く位置に車を止めます。 (3)ハンドブレーキを引き、窓を下げます。 (4)ハンドバッグの中身をすべて助手席に空け、キャッシュカードを探します。 (5)携帯にかかってきた電話に、あとでかけ直すと伝えて電話を切ります。 (6)ATMにカードを挿入しようと試みてください。 (7)手が届くようにするために車のドアを開けてください。 (8)カードを入れてください。 (9)カードを正しい向きでもう一度入れ直します。 (10)ハンドバッグをひっくり返して手帳を出し、暗証番号を確かめます。 (11)暗証番号を入力してください。 (12)訂正ボタンを押し、正しい暗証番号を入れ直します。 (13)金額を入力してください。 (14)バックミラーでお化粧をチェックします。 (15)現金と明細書を受け取ってください。 (16)ハンドバッグの中をもう一度さがし、財布を出したらそこに現金をしまいます。 (17)明細書の金額を手帳に書きとめます。 (18)もう一度お化粧をチェック。 (19)2メートルほど車を進めます。 (20)車をバックさせてATMのところに戻り、取り忘れたキャッシュカードを取ってください。 (21)ハンドバッグをもう一度空けてカードフォルダーを探し出し、カードをしまいます。 (22)後ろの車でいらいらしている男性ドライバーに意味ありげな視線を送ります。 (23)エンストしたエンジンをかけ直して車を発車させてください。 (24)携帯電話をリダイヤルして、先ほどの人にコールバックします。 (25)4、5キロ運転します。 (26)ハンドブレーキを解除します。 アメ横のカバン屋 ![]() 写真展開催中に日曜日、祝日が計3日ある。まだ日程が発表になってはいないのだが、越谷市の成人式は、その3日のうちのいずれかになるはずだ。 2年前だか3年前だか、松之山でモデル撮影会をやったとき(そう、あの忌まわしいコスプレ宴会をやったときだよ!)にモデルをやってくれた加奈子が、めでたく20歳になり成人式を迎えることになった。バカでもブスでも、1年経てば着実に1つ歳をとるってことだ。 で、その加奈子が今日、トマトを4個持ってきて、成人式のあとにポートレートを撮ってくれと頼む。おいおい、ボクのギャラはトマト4個かよ、と思ったけど、まあ、まだ背丈が30センチぐらいしかない頃からの付き合いである。撮ってあげることにした。 しかし、ボクはスタジオを持っているわけではないので、どっか、テキトーな撮影場所を探さなくてはならない。そしたら、新宿御苑がいいと言う。レンタルの振袖をせっかく着るのだから、その恰好で東京を歩きたいということらしいのだ。 ははは、御苑と言えばギャラリーに行く途中ではないか。どうせボクはギャラリーに出勤しなくてはならないのだから、それならば好都合だ。ついでだから、撮影会をやってしまおう。 というわけで、1/10、1/11、1/17のいずれかに新宿御苑でブス女撮影会をやる。時間は越谷での成人式次第が発表になってから決めることになるが、おっさん、おばさんに囲まれてモデルをやることには一向にたじろがない娘であるから、遠慮なくご参加ありたい。会費は一人1000円。振袖代の一部補助になる。 お洒落な壁 ![]() 年賀状を頼んできた。こないだ書いた「Digipri」の39円を提示したら、泣きの店長が、ほんとに泣く泣く42円まで下げてきたので、ほだされてしまったのだ。元が52円だから2割も引いた勘定になる。「もう一声!」「鼻血も出ません」というから、3円分は諦めた。 例年300枚だが、今年はちょっと増えて350枚。お散歩ネット関係の住所判明者が増えたのが30件ぐらい、仕事関係で増えたのが20枚ぐらいた。マンションの理事長を降りたので、それで減った分が10枚ほどある。 明日は本局まで行って年賀切手を買ってくる。都合1枚当たり92円、350枚で32,200円のご挨拶料ってことだ。安いものである。 街灯 ![]() お散歩ネットの写真展に地方からわざわざ見に来るって人が、なんだか、予想外にたくさんいるみたいだ。初めての写真展ってこともあるだろうし、10日に講演会と新年会を企画したってこともあるだろうけれど、なんともはや、である。半分呆れているから「なんともはや」なのだが、今年はあまり地方巡業をやらなかったから、ご無沙汰だった人たちに久しぶりに会えるってのは、望外の喜びと言わずばなるまい。新年会への参加表明をしてくれた人たちの中には、3年ぶりにご尊顔を拝するという人もいる。ありがたいことである。 ところで、上京した際の宿泊だが、日にちに関わらず、新年会の会場となる「東京ビジネスホテル」が格安で泊めてくれる。もちろん、空き部屋があればの話だが、バス・トイレ、バイキング朝食付きのシングルで一泊5000円、バス・トイレ共同だと4200円、ツインなら9000円(バス・トイレ付)ということだ。確定ではなく、予約状況次第という部分があるみたいだから、100円か200円ぐらい前後する可能性はあるが、新宿御苑前から徒歩7、8分という至便の立地である。お得だと思う。電話は03-3356-4605、お散歩ネットの会員だと名乗って、支配人の橋本さん、あるいは予約担当の安藤さんに電話すればOK。ただし、かなり人気の高いビジネスホテルなので、早めの予約を願いたいとのこと。お散歩ネット用にある程度の部屋数は確保してあるそうだが、それにも限度があるそうだ。 永世幹事ののりおくんに頼めば予約を代行してくれるようではあるが、彼も仕事を持つ人間であるから、できればご自分で電話予約してもらいたい。新年会当日は、ボクを含めて、関東支部のメンバーも何人かは泊まるはずだから、ご希望なら翌日の東京見物にもお付き合いできると思う。 新年会には、これまで顔見世したことがない新人さんたちにも参加していただきたいと願っている。撮影会は敷居が高いけれど、という人でも、飲み会の場なら参加しやすいんじゃなかろうか。バンキング形式の立食パーティーだから遠慮も不要。ぜひおいでください。 なお、16-17日(土日)のどちらかにも撮影会をやろうと思っている。永世幹事と関東支部長にご検討願うつもりだから、近く発表できると思う。やるなら、半年ぶりの「初心者向け」も考慮したい。 四面楚歌 ![]() 新年早々から始まるお散歩ネットの写真展だが、17日間の会期中、ギャラリーに詰めていてくれる人を募集します。 すでに数人のお申し出をいただいているが、なんせ17日間という長丁場なので、ボランティアが多いに越したことはない。いちおう、1日当たり4000円の日当予算を組んであるけれど、1日当たり平均2人にそれぞれ2000円ずつの交通費補助という、きわめて大雑把な予算計上なので、実際の運用が計算通りにいくはずがない。 いちおう、お昼の段階でギャラリーにいる人の昼飯代に支出し、残ったら夕方までいる人の飲み代に支出するという形で考えている。お昼の段階で使い果たしたら、午後から来る人は完全なタダ働きになるが、まあ、それを覚悟で手伝って欲しいということ。 ボランティアの人たちを日にちで割り振るつもりはない。割り振りで予定を組んでしまうと、所用や病気で来れなくなったときの代替要員を手配しなくてはならなくなるが、そこまではとてもとてもじゃないがやってられない。誰がいつと決めず、来れるときにたとえ半日でも来てくれれば大いに助かるという形にしておきたい。 ボクは、なにもなければ、17日間皆勤するつもり。ただ、往復5時間の遠距離通勤になるので、午後だけになる可能性が大きい。なので、できれば午前中に来られる人がいたら、たいへん重宝する。また、土日はそれなりに会員や読者が来てくれるだろうから、さほど心配はしていないが、平日は大いに不安。平日来られる人がいたら助かる。 やることは特にない。客がいないときはなにをしていてもいいし、客が来たら、もしかして話しかけてくるかも知れないから、そのお相手をすればいいだけ。ギャラリーの方で許可するかどうか、今のところは不明だが、テーブルが出せればお茶やコーヒーなどを出すことも考えられる。メードの扮装をする必要はない。あと、芳名帳に名前と住所を書いてもらうぐらいかな。 来客が祝いの品を持ってくることがあるかも知れない。生花はギャラリーの規定で禁止だが、お菓子とか酒類は大歓迎。そういうものが到来したら、預かって名前を確認しておいて貰う。それから、展示してある写真を買いたいという奇特な人がいるかも知れない。送り先(展示終了後に引き渡す)を聞いて、代金を預かる。売価はまだ決めていない。 竹藪の向こう側 ![]() こないだ普及版と有料版のシステム統合をやって、3日間の間システムが使えなくなったまぐまぐが、今度は携帯向けのミニまぐもついでに統合しようってんで、今日から休業してしまった。いつ再開するのか、たぶん事前にメールで知らせてくれたのだろうが、まぐまぐからのお知らせはどうせろくなものがないと決まっているから、読まずに捨ててしまうことが多い。おそらく、その捨てた分に書いてあったのであろう。 というわけで、物理的に配信できない状態になってしまったわけで、本日分はプレミア版も普及版も、配信体制は整っているにもかかわらず、まぐまぐでは配信できない。配信できないと分かっていてやる配信作業って、すっごく空しいってことが分かった。でも、やっておかないと後で苦労する。 メルマとEマガジンの分は、この普及版なら配信できるから、まぐまぐ以外の受信者だけの優遇期間みたいなものだ。不公平をなくすために、この2つの配信スタンドも後回しにするという手もあるが、公平じゃなきゃどっかに差し障りが出るということでもない。まぐまぐから送ってもらっている人は、怒るならまぐまぐを怒るように。まかり間違っても、ボクに矛先を向けないよう願いたい。ブログ版とHP版は通常通りアップする。 ところで、写真展の会期中に二度の週末がある。1月10日の日曜日には、下記のように講演会と新年会を企画したが、せっかくだから写真展を見には行きたいけれど、その週末はどうしても予定が立たないという人もいるに違いない。そういう落ちこぼれさんたちのために、1月16日の土曜日に撮影会をやろうと思う。地方からおいでの方は、新年会をやる東京ビジネスホテルに格安宿泊ができるように取り計らうつもりだ。永世幹事ののりおくんに振ってみることにしよう。 なお、1月10日前後もそうだが、1月17日前後についても、上記の東京ビジネスホテル宿泊を希望する人は、なるべく早めにボク、あるいはのりおくんにお知らせ願いたい。空き室がなくなったらお世話しようにもできなくなる。 銀杏色づく ![]() お散歩ネットの写真展をやる富士フォトギャラリーは、新宿からわずか20分の調布市にある。郊外ながら、都心からは至近であるから、土地価格が高いことで知られた高級住宅地である。 都心からは近い。それはいい。しかし、都心までが遠いボクにとっては、半端じゃなく遠いのだ。今日、原画データと案内葉書デザイン案を届けるために出かけたが、我が家からだと往復で5時間、電車賃が2000円もかかる。写真展スタートまでに、おそらく5、6回は出向かなくてはならず、スタートしてからは、会期中の17日間、休まず出勤することになる。 考えてみたらえらいことだ。交通費だけで4万円以上かかる計算になる。12月の半ばになったら、1ヶ月の定期券を買おうと思っているのだが、果たしてそれでいくらの節約になるか。ボク自身の写真展ならいざ知らず、他人様の写真展のために、足を出してまで頑張る謂われも気力もないから、どこかで手を抜くことを考えなきゃいけないみたいだ。 昨日書いたキャプションデータも、まだ8名が未提出である。プレミア版であれだけ告知しても読んでくれていないようだし、メールを送っても返事もない。秋風がとことん空しく感じる昨今である。 屋根に落ちた秋 ![]() 写真展の準備作業が本気モードになってきた。他のことにはまったく手がつけられない状態だ。今日は、久しぶりの青空を横目に、ほぼ終日書斎に籠って、画像データ作りをやっていた。70枚ほどやったところでさすがに根を上げ、残りは明日の午前中に仕上げる。午後にはギャラリーに届けるつもりだ。 ついでにキャプションデータも届けたいのだが、プレミア版にも書いたように、データを送ってくれない不届き者が数人いるため、作業の完了が遅れている。連絡事項はプレミア版に掲載しているわけだが、そのプレミア版を購読していない人がいるみたいなのだ。ベスト100プロジェクトの参加者を募集したときに、連絡事項はプレミア版に載せると言ってあるにも関わらず、である。しょうがないから、いちいちメールを出して催促しなければならない。手間がかかる。しかし、それでもウンともスンともない人がいる。まったく、なにを考えているのやら。なんでもかんでもキットがやってくれるから、任せておけばいいと思っている節がある。切れそうだ。 納豆トースト ![]() お散歩ネットのベスト百プロジェクト(2008年版)に参加した約100名のメンバーが、それぞれ年間のベスト100ショットを提出し、その中から選び出された100枚を展示する写真展が、新年早々の1月4日から開催される。目下ボクは、その準備に忙殺されているところだ。 会場となるギャラリーは、東京都調布市にある富士写真フィルムの「富士フォトギャラリー調布」なのだが、そのすぐ近所にお住まいのコージさんが、ギャラリー側との連絡事務をやってくださるから、ボクは費用の計算やら、もっとも肝心なプリント用データ作り、キャプションのデータ作りなどをやる。出品者44名分の、それぞれの分担金を計算し、それを通知し、集金する。キャプションは、撮影場所やタイトルなどのデータを各人から教えてもらって一覧表にする。それをギャラリー側に手渡せば、あとはそっちで作ってくれることになっている。 プリント用データは、各自から提出された原画を元にして、現像をすべてやり直す。パソコンのモニターで見る絵と、紙焼きされた絵とでは、発色特性や露出が異なるからである。データを作ったら、そこからまず2L版の大きさで忠実プリントを作ってもらい、その段階で第一次のチェックをする。NGになった作品については、焼き方を変えてもらってチェックを繰り返す。焼き方で対処できる限界を超えるようだったら、最初からデータを作り直さなければならない。その上で、今度は本格的な紙焼きを作るわけである。焼きが上がったら、パックシートを貼り額装する。額とマットはギャラリー側から借りることになっているため、その分の費用は大いに助かることになる。 案内ハガキも作らなくてはならない。今後は、開催期間中のギャラリー詰め要員の募集とスケジュール作りもある。開催中(1/4~1/20)は、常時少なくとも2人のメンバーが会場にいる体制を作りたいと思っているのだ。土日は問題なかろうが、平日の担当者決めで難航しそうな予感がする。 というようなわけで、当分の間、動きがめっちゃ不自由だ。遠出は所詮無理だろうし、ご近所散歩の時間も限られると思う。ということは、飲みに行く機会も減るだろうし、本も読みにくくなるってことだ。毎日のノルマも手抜きが多くなりそうな気がする。 本日の写真は、その手抜きの1枚。ボクの朝飯である。これにマグ2杯分のブラックコーヒーが加わる。 納豆トーストのレシピは以下の通り。納豆を練り辛子、あるいは七味トウガラシだけを(たっぷり)入れた状態でよくかき混ぜ、そこにマヨネーズを適量(納豆の分量の1/3から半分ぐらい)絞りだして、さらに十分にかき混ぜる。 トーストの上にそれを広げたら、さらに上からマヨをかけてオーブンに入れ、上にかけたマヨに焦げ目がつくぐらいまで焼く。600Wで6、7分、かなり長い。パンはカリカリになり、納豆の匂いはなくなる(焼きが足りないと匂う)。好みだが、焼く前に、納豆に賽の目にしたベーコンやチーズ、あるいはゆで卵を混ぜてもいい。納豆の真ん中に凹みを作っておいて、そこに生卵を割り入れてもいい。ただし、コレステロールが気になる人向きではない。マヨは最近流行りの油抜き(ノンカロやハーフ)でも同じ。 これが美味い!信じられない?やってみりゃ分かる。ただし、鬼嫁みたいな嫁がいる人は要注意。今日は鬼嫁がいなかったから作れたけれど、目撃されたら殺される。パンに納豆?死ね、コノヤロ!なのである、旧弊こそ正義の我が家では。 団地の紅葉 ![]() 垣根亮介の「ワイルド・ソウル(上下) 」を読んだ。リストラ請負人の話である同じ著者の「君たちに明日はない」(山本周五郎賞受賞)をこないだ読んで、初めてこの著者に接したが、なかなかの技量とお見受けしたので、書店で目についたこの本を購入したのである。 上下2巻のかなりの大部だが、息もつかせずという感じで一気に読まされてしまった。2004年の大藪春彦賞、吉川英治文学新人賞、日本推理作家協会賞をトリプル受賞(日本文学史上初の快挙!)したというだけのことはある。 1961年の暮れ、日本からのブラジル移住者を満載した「サンパウロ丸」がアマゾン河口に接岸する。乗客の一人であった衛藤は、希望に胸を膨らませてブラジルの地を踏むが、入植地として割り当てられたのはアマゾンの奥地の未開地であった。 移民募集を行った外務省移民局や海外協会連合会(現JICA)の事前の説明とはまったく異なる現実に直面することになった衛藤たち日本人移民は、それでも歯を食いしばって生き延びようとする。帰国する金もなく、パスポートは領事館に取り上げられている。 しかし、アマゾンの土地は、耕作にはまったく不向きであった。なんとか開墾して種をまいても作物は実らず、移民たちは次々に風土病の餌食となって死んでいく。そこはまさにこの世の地獄だったのだ。 17家族のうち、たった二人だけ生き残った衛藤と孤児のケイイチは、何万人もの日本国民を騙して未開の地に棄てた日本政府に対して、壮大な復讐を企てる。 とにかく、すごいスケールのサスペンスストーリーである。復讐計画そのものもだが、アマゾンの奥地から生還する登場人物たちのサバイバルストーリーもすごい。久しぶりに読み応えのある本に出会った。 (キット評価:★★★★★)
|
カテゴリ
以前の記事
2009年 11月
2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 最新のコメント
エキサイトブログ
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() フルーツショッピング 写真印刷の大手、凸版印刷が主催する「いい色」サイト。写真の補正、加工などのツールが利用できるほか、アルバムでの公開や、出力サービス、コンテスト、写真塾、読み物など多彩なコンテンツを楽しむことができる。会員登録は無料。 猫好きにはたまらない猫雑貨、猫グッズ「パライソ」のサイト。とにかく、全部ネコ! ![]() 中古本ならブックオフオンライン!会員登録無料。 ![]() ボクも使っているレンタルサーバです。 買うときは半信半疑だったけど、100円モバイルPCって、けっこう使えますよ。 有害サイトからお子さんを守ります。 ![]() | |||||||||||||||||||||||||||||||||